本文へジャンプします。



  • 船宿釣果情報
  • みんなの釣行日誌
  • 魚攻略ガイド
  • 釣り場天気
  • はじめてフィッシング
  • つり通信

現在位置: 釣りTOP > 船宿ガイド【エリア一覧】 > 三浦西部 > 長井漆山 > 光三丸

船宿ガイド

光三丸 三浦西部:長井漆山   つり情報提携船宿

電話番号 046-856-2776 住所 神奈川県横須賀市長井

  • 船宿詳細マップ
  • 釣果情報
時期選択
  • 1月
  • 2月
  • 3月
  • 4月
  • 5月
  • 6月
  • 7月
  • 8月
  • 9月
  • 10月
  • 11月
  • 12月

釣行日 2008/10/31

天気 気温 水温 水の色 潮況 風向き・風速
 
魚種 サイズ 釣果 釣り場 水深
ヤリイカ 25〜40cm 1〜19 洲ノ崎沖 120m

昨日は沖ノ瀬、洲崎沖とも大差ない模様のようでしたが、どちらかというと前半よりも後半に上向いた沖ノ瀬を敬遠し洲崎沖狙いで南下です。朝一の投入から型は見られましたが、全員に乗ってくるような勢いはなし。南東への流れが強く、上潮も速めという条件。反応に上手く当たっていかない事もあり、あるいは仕掛けが群れの中に入っていかないような事もありと、型見られたり見られなかったりというような繰り返し。南東潮が南西への変わり目に乗りが上向いたようでしたが、同時にサバも元気になりタイムロス。2番手18杯で大半がヤリイカでした。

釣行日 2008/10/30

天気 気温 水温 水の色 潮況 風向き・風速
 
魚種 サイズ 釣果 釣り場 水深
ヤリイカ 25〜40cm 5〜30

乗合の船長としてはとても寂しい限りですが、今日も朝から釣り支度です。常連さん1人に男女のカップルで3名乗船。とりあえず”高山”で練習してから沖ノ瀬へ向かう予定で出船しました。2〜3回流し、レクチャーを終えたところで予定通りに南下。到着後直ぐに型は見られましたが、サイズもやや小振りで一昨日の勢いはなし。城ヶ島沖では良かった海況も、やはり沖ノ瀬まで下げると波立っていてバラシもあり。ポツリポツリの乗りでしたが、東潮が北西潮に変わってからは長く流せる展開となりサイズもアップ。もう一人の方は25杯、女性の方はバラシが多く、5杯と残念な結果でした。船長は5、2kg(30数杯)にスルメが2杯でどうにかトップでしたが、今日はサバがいなかったのでブランコ仕掛けの方が乗り良かったようです。

釣行日 2008/10/29

天気 気温 水温 水の色 潮況 風向き・風速
 
魚種 サイズ 釣果 釣り場 水深
ヤリイカ 25〜40cm 3〜4 城ケ島沖 130m

今日もナギ日和かと思いましたが、思わぬ強風に苦戦です。沖ノ瀬へ向かう予定で南下していきましたが、城ヶ島を過ぎた辺りから次第に波立ってきてしまいました。”高山”に止まってみましたが、連続空振りのスタート。風は一気に吹き込むという様子ではありませんが、ジワジワと増していきウネリも高まってくるといった状況。船長も釣り支度をしてあったので、仕掛けを投入。2投で3杯という地味乗りながら、ようやく型を見られました。その後も旋回し反応に当てれば型は見られますが、一流しに1杯ずつという渋さ。9杯上げた時点で操船しながらの釣りは困難となり終了。11時半頃、各地とも風速は増し伊豆大島で南西風20mを記録。城ヶ島沖周りにも吹き込んできてしまい、早上がりとさせて頂きました。ナギ次第、沖ノ瀬方面を狙う予定です。

釣行日 2008/10/28

天気 気温 水温 水の色 潮況 風向き・風速
 
魚種 サイズ 釣果 釣り場 水深
ヤリイカ 25〜40cm 9〜30
アオリイカ 150〜500g 0〜6

10月28日の釣果です。

釣行日 2008/10/27

天気 気温 水温 水の色 潮況 風向き・風速
 
魚種 サイズ 釣果 釣り場 水深
ヤリイカ 25〜40cm 4〜22

今朝方まで南西強風が吹いていましたが、夜明け頃には治まり北風に変わりました。定刻に出船となりましたが、再度南西風が吹き込んでくるのかといったような曖昧な予報が出ています。ウネリも残り海況が悪いので、近場狙いとしました。”アマデバ”でスタートとなりましたが、朝一から3杯掛けがあり一流しで0〜7杯という好ペース。その後も反応が見つかり、今日は走らずに済むかと思いましたが、そう簡単には事が進みません。同じような反応に当てますが、どういうわけか空振りが続いてしまい、ついついいつもの悪い?癖が・・・城ヶ島沖”高山”への移動となりました。こちらでも反応は見つかり、型見られたり空振りだったりという繰り返し。盛り上がりなく、残り1時間を”ヘーダシ”へ。ようやく反応を捉えたのは残り30分余り。上潮が速まり始め好時合を迎えたのか活性が高まり、3〜4杯掛けもありましたが時すでに遅しといった具合の納竿となりました。

釣行日 2008/10/26

天気 気温 水温 水の色 潮況 風向き・風速
 
魚種 サイズ 釣果 釣り場 水深
スルメイカ 30〜40cm 4〜11 洲崎沖 150m

南西風が強まりそうな予報でしたが、洲崎沖に向け南下です。到着間もなく反応を捉えますが、サバの邪魔がありタナまで届かず。ようやく落ちた一人に3杯掛けの出るスタート。南東潮がトロトロという好条件、二枚潮気味ですが船中4人とガラガラの船上ですので問題なし。反応が多く乗りは良さそうでしたが、サバによるロスタイムがもったいない感じでした。次第に波立ちバラシもあり、10時半に南西強風が吹き込んでしまい早上がりとさせていただきました。今日は朝方だけの釣果ということもありスルメが多く、ヤリイカはトップ11杯中の4杯。他の3人は7、7、4杯で内ヤリイカが2杯です。

釣行日 2008/10/23

天気 気温 水温 水の色 潮況 風向き・風速
 
魚種 サイズ 釣果 釣り場 水深
ヤリイカ 25-40cm 3〜12 城ヶ島沖 110-160m

一言 今日は迷わず城ヶ島沖へ向け南下しましたが、釣果の方はさっぱりです・・・昨日は東よりの”白ヶ崎”周りで、ヤリイカが大半でトップ30〜40杯獲りという模様。付近を探索もこれといった反応が見当たらず、型見た程度。三浦船も合流しますが、各船とも右往左往という状態。洲崎沖狙いは乗合船が1隻、職漁船が数隻でしたが、海況が悪い上、全体に反応が少なく型見る程度だという模様。今日は走り回らずに我慢の操業としましたが、流し変えて型見られる流しが精一杯という低調。連日船長が冴えず、申し訳ありません。5人でスルメ2〜10杯で計29杯にヤリ1〜6杯で計13杯です。

釣行日 2008/10/22

天気 気温 水温 水の色 潮況 風向き・風速
 
魚種 サイズ 釣果 釣り場 水深
スルメイカ 20〜40cm 2〜11 江ノ島沖 110m

昨日、一昨日と連休で、状況がはっきりと掴みきれておらず、作戦が決まらない状態で出船したのが間違いの始まりでした・・・本船よりも30分早い、6時半出船という僚船が数隻いますので、先行の各船を追うように舵を西へ向けました。港から西には、手前から大きく分けて”アマデバ〜腰片合わせ〜オネ下”と3ポイントあります。”アマデバ”には航程15〜20分、長井沖や秋谷沖、葉山沖などと記されるのがここです。”腰片合わせ(航程30数分)〜オネ下(航程40数分)”は江ノ島沖、”オネ下”をエボシ沖と記す場合もあります。”アマデバ”で一時停止しましたが、各船とも型見た程度でさらに西へ向かいました。”オネ下”での操業となりましたが、スルメの型を見ただけの低調模様。ポツリポツリと上げている船の側を流しても群れが全く回ってこないという事も多くあるポイントで、何やら区別の付け難い反応も多数。

釣行日 2008/10/19

天気 気温 水温 水の色 潮況 風向き・風速
 
魚種 サイズ 釣果 釣り場 水深
ヤリイカ 20-40cm 1〜12 城ヶ島沖 100-150m

昨日に負けないような北東強風です。船長の中での本命は”高山”でしたが、今日はウネリも高くリスクを負わない作戦とし、海況も良く船団のある”ヘーダシ”狙いとしました。ところが模様は予想以上に悪く、型見た程度。各船とも同様の様子で、1隻、また1隻と南下が始まります。行き先は”高山”で、本船も続く事としました。こちらでは反応が見えるものの、流し変えて型見られる程度といった状況。昨日以上の風波で、アタリも掴みにくく、バラシも多数。船酔いの方も出てしまい、早上がりとさせていただきました。

釣行日 2008/10/18

天気 気温 水温 水の色 潮況 風向き・風速
 
魚種 サイズ 釣果 釣り場 水深
ヤリイカ 23-40cm 7〜33 城ヶ島沖 110-160m

昨日、一昨日の模様からの本命ポイントは”ヘーダシ”でしたが、船数が多いと割り当て?も少なくなるとの判断で、”高山”狙いとしました。やや手前の”カド”付近で、ヤリイカを型見たらしき模様があり一時停止。投入から4杯掛けが出ましたが、皆に回ってくる勢いはなく移動。孤独が好きなわけではありませんが、一昨日に引き続き本日も独航船となりました。到着後直ぐには反応を捉える事ができず、型見たり見られなかったりという繰り返し。どこかに移動かという状況に追い込まれましたが、東へ流れる潮がトロトロと効き出し状況は好転。ポツリポツリと乗り長く流せる展開となりましたが、風波高くバラシ多数。やがて潮は止まり、空振りの続く事もありましたが、今度は南西へと変わり始める時合に再度好転。2番手32杯でスルメは全体の1割弱。スソの方は強風でアタリが掴みきれなかったようです。

釣行日 2008/10/16

天気 気温 水温 水の色 潮況 風向き・風速
 
魚種 サイズ 釣果 釣り場 水深
ヤリイカ 23-40cm 8〜34 城ヶ島沖 110-160m

ナギ日和でしたが、なかなか行き先が決まらず中途半端な針路のまま南下。城ヶ島を過ぎると今までよりも澄み潮が差し込み、東へ流れる潮だとの事。船長の中でのローテーションは西よりの”高山”でしたので、東潮には丁度良いと選択してみました。140m線で投入、ヤリ、スルメとも型を見られます。少し西よりに探索し好反応をキャッチ。大半がヤリイカで3〜4杯掛けもあり、一昨日のサービスタイムを思い起こさせましたが長くは続かず。その後は型出たり、出なかったりという繰り返し。各所に散らばった僚船からの決定的な模様も入らず、腹をくくり粘る事に。後半に浅場で6杯掛けがあるなど、やや盛り上がりがあり。2番手30杯で、スルメは総数のうち1〜7杯(10人で計31杯)でした。トップ34杯の方は33杯がヤリで、11cmヅノブランコ仕掛けに変えてからペースが上がったようでした。

釣行日 2008/10/14

天気 気温 水温 水の色 潮況 風向き・風速
 
魚種 サイズ 釣果 釣り場 水深
ヤリイカ 23〜35cm 9〜21
スルメイカ 25〜40cm 5〜10

10月14日の釣果です。

釣行日 2008/10/13

天気 気温 水温 水の色 潮況 風向き・風速
 
魚種 サイズ 釣果 釣り場 水深
ヤリイカ 25〜40cm 2〜22

昨日は各所に散らばった各船とも、本日直行するのには決め手に欠く内容。本船も行き先を決めかねており、とりあえず”高山”からの探索としてみました。なかなか反応が見当たりませんでしたが、スルメの5杯掛けが出るスタート。初心者の方も型を見られますが、気乗りのしない雰囲気。洲崎沖へ先着の僚船が型見たらしき模様、大半の船が南下となりました。到着後は直ぐに型を見られましたが、やはり地味な展開で盛り上がりはなし。空振りの続く時間帯もあり苦戦。

釣行日 2008/10/12

天気 気温 水温 水の色 潮況 風向き・風速
 
魚種 サイズ 釣果 釣り場 水深
スルメイカ 25〜40cm 3〜18
スルメイカ 25〜40cm 7〜21

今日は仕立予約がありませんでしたので、ゆったりとした人数で2隻に分乗しました。予報通りの北東強風、次第に治まる見込みでしたので荒れ模様を覚悟で洲崎沖へ向け直行。投入即乗りの好スタートですが、深場で単発という乗り。一流しで2〜3回の連釣も出来ますが、強風と高波で回転が利かず。次第に風は治まりましたがペースは上がらず、もう一息を狙い沖ノ瀬へ移動。先着の船もなく、はっきりとした模様がつかめていない状況での移動は高いリスクを背負います。しかし良い群れを捕らえた時には、大釣りという場面に当たります。

釣行日 2008/10/11

天気 気温 水温 水の色 潮況 風向き・風速
 
魚種 サイズ 釣果 釣り場 水深
ヤリイカ 23〜30cm 1〜16

連休初日、乗合2隻体制で準備していましたがやや拍子抜けといった寂しい船上です。”高山”狙いの予定でしたが、昨日とは状況が違いサバの反応だらけだという模様。針路を西に変え”ヘーダシ”からのスタートとなりました。105m線という浅場ですが、まずまずのサイズのヤリイカが3杯掛けもあり。旋回後も型は見られましたが、昨日のように船中の大半の方に乗ってくるという勢いはなし。全体に反応も少なく、数回流した後”高山”へ移動。時間帯の為かサバの反応は消えていて”イカらしき”反応を捉えますが、やはり昨日の勢いはなく型見られる程度。好転を待ち粘りますが時間を見るとすでに11時近く、残り時間は到着後2時間半程度、あまり気乗りしなかったのですが洲崎沖へ向け南下。先着船はスルメ中心ながらまずまずといった模様。幸いに到着間もなく反応に当たり、ポツリポツリと乗り始めます。

釣行日 2008/10/10

天気 気温 水温 水の色 潮況 風向き・風速
 
魚種 サイズ 釣果 釣り場 水深
ヤリイカ 23〜40cm 6〜49

エンジン整備が昨日のうちに間に合って助かりました。平日のしかも金曜日(第一、第三の金曜日が定休日なもので、勘違いされている方もいるのか毎週金曜は空いています。)に13人集まって頂き、城ヶ島沖狙いです。昨日ヤリイカが急上昇(当船は流れに乗れませんでしたが・・・)だったという”ヘーダシ”。全体に反応が少なく、連続空振りのスタート。早々と諦め、10分足らずで”高山”へ移動。一足先に到着の僚船が、浅場を流しヤリイカの型を見たとの模様。付近を探索させてもらい反応をキャッチ、ようやく型を見られます。今までの潮色とは違い、澄み加減になりました。この変化が好転をもたらしたか定かではありませんが、前半は船中の大半の人に乗ってくる勢いで、3〜4杯掛けもありという状況。好乗りタイムは続きませんでしたが、終日空振りなく過ごせました。2番手48杯、次43杯で船酔いで途中リタイアの方も11杯。<

釣行日 2008/10/09

天気 気温 水温 水の色 潮況 風向き・風速
 
魚種 サイズ 釣果 釣り場 水深
スルメイカ 25〜40cm 9〜14

天気は回復しましたが、今日も北東風が強く吹きました。3号船はエンジン整備があり休船。乗合は1号船で親父船長と交代してもらいました。3名乗船し城ヶ島西沖”ヘーダシ”狙い。今日は浅場でヤリイカの群れに遭遇?したという情報もあったようですが、本船では大半がスルメ。昨日まではスルメが中心の釣果でしたので、やや準備不足だったようです。洲崎沖を狙った船もあったようですが、サメの猛攻撃で退散してきたという模様です。長井沖〜城ヶ島沖周り、洲崎沖〜沖ノ瀬と各所を状況により狙い分けていきますが、ヤリ、スルメの割合はその日に行ってみなければ判りませんので、両イカ対応の準備でお願いします。エンジン整備と魚群探知機の点検が完了しましたので、明日から通常出船致します。

釣行日 2008/10/07

天気 気温 水温 水の色 潮況 風向き・風速
 
魚種 サイズ 釣果 釣り場 水深
スルメイカ 25-40cm 23〜35 洲崎沖 120-170m

一昨日に当たった”高山”、昨日本船は休みでしたが出船した船が狙い、海況が悪い中も好乗りだったという模様。到着後直ぐに反応は見つかりましたが、まさかの2回連続での空振りスタート。ついつい焦ってしまい、洲崎沖へと走ってしまいました。幸いに投入即乗りも1〜2杯づつの地味な展開。二枚潮も手伝い、なかなか数が伸びません。やや東よりへと探索し、大き目の反応をキャッチ。皆さん本日最高という重量感で巻き上げてきましたが、残り数メートルという所で、次々とブレイク。そうです、このところはびこっているサメが付いてしまったのです。少し移動すると直ぐに反応に当たりますが、乗る度に餌食になってしまい仕方なく逃げる羽目に・・・泣く泣くポイントを変え、型見られたり、見られなかったりという展開でした。船中10人で30杯以上の方が6人で総数289杯。皆さんが大差なく釣れ、ヤリイカは1割程度で最高6杯でした。

釣行日 2008/10/05

天気 気温 水温 水の色 潮況 風向き・風速
 
魚種 サイズ 釣果 釣り場 水深
スルメイカ 25-40cm 7〜73 城ヶ島沖 110-160m

昨日の予定通り、後半に型見られた城ヶ島沖”高山”からのスタートとしました。120m線で投入即乗り、最高で4杯掛けがあり。僚船と3隻で探索も、他の2隻は早々に諦め洲崎沖へ移動。独航船となりましたが、やや深場(150〜160m線)を探りスルメの群れをキャッチ。乗りが良く、上手く当たると多点掛けになり船中大半の方に乗ってきます。反応が見当たらなくなる時間帯もありましたが辛抱強く探索を続け、後半にもうひと盛り上がりがあり。船中13人で7杯、10杯(初挑戦)という方が2名出てしまいましたが、チャンスでの投入ミス&手前マツリの連続で数伸びず。他の方は20杯台4人、30杯台4人、55杯、62杯、73杯という結果でした。上位の方は最初からスルメに狙いを絞り、18cmヅノ直結仕掛けを使っていました。昨日の小型サイズが少なく、スルメも良型でしたので18cmヅノが功を奏したのでしょうか。

釣行日 2008/10/04

天気 気温 水温 水の色 潮況 風向き・風速
 
魚種 サイズ 釣果 釣り場 水深
スルメイカ 20−40cm 4〜34 洲崎沖 110m

5日振りの出船、ナギ日和に恵まれ常連さんに大勢お越しいただきました。定刻より早めの出船となりましたが、港を出ると直ぐにエンジントラブルが発生。冷却系統に異常があり、1時間以上のタイムロスを引き起こしてしまい大変ご迷惑をお掛けしました。部品交換後に再出船、先行の僚船を追い洲崎沖に向け南下です。。

20件中 1 〜 20件を表示 [前のページ]  1 [次のページ]



長井漆山の天気

  • 今日
    17℃/
    降水確率:0%
    日の出 (長井漆山)
    日の入り (長井漆山)
    0.5m
  • 明日
    /
    降水確率:10%
    日の出 (長井漆山)
    日の入り (長井漆山)
    0.5m のち 1.5m

ケータイからアクセス!

釣果情報を携帯電話から無料でチェック!以下のバーコードで簡単にアクセスできます。 →詳しくはこちら  

携帯アクセス用バーコード


  • 水中どうでしょう
  • 特集