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釣行日 2008/11/22
| 天気 | 気温 | 波 | 水温 | 水の色 | 潮況 | 風向き・風速 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 魚種 | サイズ | 釣果 | 釣り場 | 水深 |
|---|---|---|---|---|
| ヤリイカ | 25-40cm | 0〜23 | 洲崎沖 | 150-200m |
吹き荒れた南西風は治まりましたが、吹き返しの北風が心配。出船してみると、どうにか洲崎沖を狙えそうなコンディションでしたので直行してみました。魚探を入れると直ぐに反応が見つかりましたが、宙層にはサバの大群といった状況。とりあえず避けながら流し、型は見られます。ところがサバを避けるとイカの反応らしきものも見当たらず、付近を繰り返し流し変え。サバの邪魔はそれほどなくなりましたがイカの乗りは渋く、アタリを出しても掛からない、あるいはバラシといった場面が目立ちます。船中で数杯程度は上がりますが、それ以上もナシといった地味な展開。全体でスルメが2割交じり、初心者の方1名がボウズとなってしまいました。
釣行日 2008/11/18
| 天気 | 気温 | 波 | 水温 | 水の色 | 潮況 | 風向き・風速 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 魚種 | サイズ | 釣果 | 釣り場 | 水深 |
|---|---|---|---|---|
| ヤリイカ | 25〜40cm | 9〜17 | ||
| アオリイカ | 300〜700g | 1〜4 |
11月18日の釣果です。
釣行日 2008/11/17
| 天気 | 気温 | 波 | 水温 | 水の色 | 潮況 | 風向き・風速 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 魚種 | サイズ | 釣果 | 釣り場 | 水深 |
|---|---|---|---|---|
| ヤリイカ | 25-40cm | 6〜17 | 沖ノ瀬 | 150-200m |
最高の陽気に恵まれ、沖ノ瀬狙いです。昨日よりも反応は多く見られ、旋回のたびに型は見られるという順調なペース。反応の割に乗りが渋い感じではありましたが、後半の好転待ちという状態。残り2時間ほどという所で、昨日同様に北西潮が緩み南西潮に変わりましたが、イカの乗りは好転せずに終了。6人で一桁の方は1人、平均して釣れました。
釣行日 2008/11/16
| 天気 | 気温 | 波 | 水温 | 水の色 | 潮況 | 風向き・風速 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 魚種 | サイズ | 釣果 | 釣り場 | 水深 |
|---|---|---|---|---|
| ヤリイカ | 25〜40cm | 3〜16 |
昨日は最高の陽気でしたが船止め。今日はベタナギですがシトシト雨の降り続く予報で、船上はガラガラという皮肉な回り合わせとなってしまいました。イカの乗りは今ひとつという模様でしたので、とりあえず城ヶ島沖で様子見としました。3回流し変え、型見た程度で沖ノ瀬へ向け南下。到着間もなく反応を捉えますが型見た程度。空振りの続く低調模様でしたが、移動しても厳しいと判断し我慢の操業。後半に北西潮が南西潮に変わり乗り好転。どうにかお土産だけは確保できました。
釣行日 2008/11/14
| 天気 | 気温 | 波 | 水温 | 水の色 | 潮況 | 風向き・風速 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 魚種 | サイズ | 釣果 | 釣り場 | 水深 |
|---|---|---|---|---|
| ヤリイカ | 25-40cm | 10〜48 | 洲崎沖 | 130-170m |
久しぶりに出船することが出来ました。予定通りに洲崎沖へ向け直行。朝一の投入から即乗りで、終日空振りの流しはなしの好乗り。特に西への流れが来てからは多点掛け(4〜5杯)という場面が多く見られました。大半がヤリイカで、スルメが0〜7杯交じり。2番手47杯で40杯以上の方が3人。不慣れな方も20杯以上と内容良く釣れました。明日の臨時休業がもったいない感じです。城ヶ島沖でも好模様があり、この調子が続いてくれる事を願います。
釣行日 2008/11/11
| 天気 | 気温 | 波 | 水温 | 水の色 | 潮況 | 風向き・風速 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 魚種 | サイズ | 釣果 | 釣り場 | 水深 |
|---|---|---|---|---|
| アオリイカ | 200-700g | 0〜3 | 長井沖 | 15-25m |
港前を中心に流しますが、潮の流れなくもう一息。3杯の方が3人に2杯の方が2人。並行してカワハギ狙いの方もいて、同じくポツリポツリの食い。
釣行日 2008/11/09
| 天気 | 気温 | 波 | 水温 | 水の色 | 潮況 | 風向き・風速 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 魚種 | サイズ | 釣果 | 釣り場 | 水深 |
|---|---|---|---|---|
| ヤリイカ | 25-40cm | 5〜16 | 城ヶ島沖 | 110-190m |
イカが乗ってもサメの餌食となってしまう洲崎沖は大半の船が回避。昨日の状況では、城ヶ島沖も侮れないという模様があり止ってみました。120m線の浅場で投入即乗りの4杯掛けが出る好スタート。旋回後にも型は見られ、今日は粘ればどうにかなりそうな手ごたえだったのですが・・・110m〜160m線、どの水深でも型は見られますが、群れが今ひとつ固まっていないという気配。こまめに拾っていくという展開でしたが、中盤から反応が見当たらず右往左往状態。沖ノ瀬の模様の方がやや優勢かという状況でしたが、朝一の投入から乗ってきましたので、再度時合がくると判断し好転待ち。結果的に思惑は外れ、尻すぼみの内容。8人中二桁に届いた方が3人、スルメが各自2〜3杯づつ交じりです。
釣行日 2008/11/08
| 天気 | 気温 | 波 | 水温 | 水の色 | 潮況 | 風向き・風速 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 魚種 | サイズ | 釣果 | 釣り場 | 水深 |
|---|---|---|---|---|
| ヤリイカ | 25〜40cm | 9〜24 | 城ケ島沖 | 120m |
今日の陽気と同様のお寒い船上でしたが、イカの乗りは上々でまずまずの釣果でした。不慣れな方がいたので、練習してから南下する予定で”高山”スタート。直ぐに反応を捉え、即乗り。3回流して一昨日の釣果を上回りましたが、予定通りに洲崎沖へ向けてみました。こちらでも走り回ることなく反応を捉え、やはり投入即乗り。良いペースでしたが、厄介者のサメ登場。反応に当てれば型を見られていましたが、下手をすると全員に乗っても船上には1杯も上がらないという事もあり。2番手22杯で6杯掛け、5杯掛けという場面もありました。スルメが全体で3割ほど交じり、サバの邪魔は少なく済みました。
釣行日 2008/11/06
| 天気 | 気温 | 波 | 水温 | 水の色 | 潮況 | 風向き・風速 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 魚種 | サイズ | 釣果 | 釣り場 | 水深 |
|---|---|---|---|---|
| ヤリイカ | 25-40cm | 1〜4 | 城ヶ島西沖 | 110-160m |
昨日の沖ノ瀬、遠走りしなくても近場操業で同等の釣果を得られそうという判断でしたが大きな計算違いでして・・・”アマデバ〜腰片合わせ〜ヘーダシ”と渡り歩き、申し訳ないような貧果です。某宿(小〇山)船長の言う、走り丸、ヘタレ丸でして、全く良い場面はなし。明日は定休日、気持ちを切り替えて出直しです。
釣行日 2008/11/05
| 天気 | 気温 | 波 | 水温 | 水の色 | 潮況 | 風向き・風速 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 魚種 | サイズ | 釣果 | 釣り場 | 水深 |
|---|---|---|---|---|
| ヤリイカ | 25〜40cm | 7〜16 | 沖の瀬 | 140m |
今日はナギ日和、沖ノ瀬へ向け直行です。宙層にはサバ、底付近にはイカといった状態で、なるべくサバを避けながら流しますが、仕掛けがタナまで届かず苦戦。型見た程度でポイント移動を迫られる感じになりましたが、型見られている僚船もあるのでどうにか踏みとどまります。サバの邪魔は直ぐに少なくなりましたが、型見られる程度という流しが多く盛り上がりはなし。船中総数はジワリジワリと増えるものの、釣果は伸びていかないといった乗り具合でした。船中8人で16杯が3人に15、13、11、8、7杯。ほとんどの方がヤリ、スルメが半々の釣果です。
釣行日 2008/11/04
| 天気 | 気温 | 波 | 水温 | 水の色 | 潮況 | 風向き・風速 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 魚種 | サイズ | 釣果 | 釣り場 | 水深 |
|---|---|---|---|---|
| ヤリイカ | 25〜40cm | 27〜60 | 沖の瀬 | 130m |
今日は親父船長が交代で出船してくれました。北東風が強く海況が悪い中、昨日好調だった沖ノ瀬狙いで南下です。2人がブランコ仕掛けで、1人が直結仕掛け。直結の尾藤さんは30数年来の常連さん。ヤリイカもスルメも手釣りでしか出来なかった時代からのベテランです。電動リールが普及し、電動直結釣法が大ブレイクした後も、船中一人だけ手釣りで頑張っていたというような方です。しかし、とうとうここ数年は電動リールを使う竿釣りに変え、仕掛けだけは昔ながらというスタイルで釣っています。近代釣法に圧される場面も多いこの頃でしたが、ここぞという時にはやはり昔取った杵柄でして、さすが大ベテランの貫禄ですね。また、若かりし頃に親父船長からしっかりとイカ釣りのノウハウを叩き込まれたという間柄ですので、息も合っているのでしょう。27、28、60杯でスルメは各自2〜3杯づつ交じっただけでした。
釣行日 2008/11/02
| 天気 | 気温 | 波 | 水温 | 水の色 | 潮況 | 風向き・風速 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 魚種 | サイズ | 釣果 | 釣り場 | 水深 |
|---|---|---|---|---|
| ヤリイカ | 25〜40cm | 0〜17 | ||
| ヤリイカ | 25〜40cm | 13〜31 |
11月2日の釣果です。
釣行日 2008/11/01
| 天気 | 気温 | 波 | 水温 | 水の色 | 潮況 | 風向き・風速 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 魚種 | サイズ | 釣果 | 釣り場 | 水深 |
|---|---|---|---|---|
| ヤリイカ | 25〜40cm | 0〜19 |
明け方まで吹いていた南西風は治まり、出船時には良いナギとなりましたが、今度は吹き返しの北風が強く苦戦です。今日は三男が小学校最後の運動会でして、親父船長が3号船で出船してくれました。昨日の後半に好乗りがあったという、江ノ島沖”腰片合わせ”狙いで西へ向け出船。強風に加え、イカの乗りも今ひとつだったようです。東へ戻り、”アマデバ”でヤリ4杯+スルメ3杯の7杯掛け(1杯バラシ)があったようですが、全体的にもう一息の内容。ボウズの方は手前マツリの連続で、チャンスで仕掛けが入っていないというトラブル続きだったようです。ナギ次第、洲崎沖〜沖ノ瀬狙いの予定です。


