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伊藤育男の「見てみりゃいいじゃん!」第2弾
がまかつカレイフィールドテスターの伊藤育男が、天候を問わず各地のカレイ釣りのフィールドに体当たりのガチ取材!少々天気が悪くても釣行に出る理由は、天気が悪い時の釣果と水中に非常に興味があるからなのです。なぜ釣れないのだろう?どうして釣れるのだろう?さまざまな疑問をその場で検証、発見しようという企画です。
第2弾は、前回と同じく宮城県、南三陸志津川湾。5月のマコガレイは今年2009は爆釣モード!とはいえ取材日は西風ビュービューの最悪状態。
水中を見れない通常の釣りではアタリが出なければ魚が居ないと考えがちですが、実はちゃんと仕掛けに興味を持っています。ただ、ある程度の距離をとっている模様。 そんな感じの食い渋りの海底で、何とか食わせようと、今流行の匂い付きのワームなど、次々と新しい試みを試していきます。食い渋り時はいかに攻めればいいのか!?まさに必見です。
水中映像を見ながら、様々な疑問を解明していく新シリーズ!待望の第2弾です。
【関連コンテンツ】
・第2弾はこちら
・このシリーズの予告編はこちら。(予告編のみ無料です)
釣的動画は約5年前より、人が潜らずに簡単に釣り人の仕掛けと魚との関係を撮影する事が出来ないものかと考えました。2007年2月にプロトタイプが完成!数ヵ月後にシステムの小型化に成功!持ち運びが簡単に出来るようになり全国各地の船釣りを取材することが可能になりました。
がまかつフィールドテスター・伊藤育男の「見てみりゃいいじゃん!」第1弾
食い渋りだけど、カレイは寄ってくる。でも食いつきが悪い!
匂い付きのワームを試してみます・・果たして?
エッグボールを突っつきだすカレイも。食いは悪いが反応がある証拠か。
新しい試みを試す取材班。食い渋りでのカレイの反応を見て取材班の出した答えは?


